こんな悩みを抱えていませんか?
- 英語学習を始めたいけど、何度やっても続かない
- 単語の暗記ばかりして、全然話せるようにならない
- 英会話スクールは敷居が高くて踏み出せない
りな英語の勉強ってエンジニアに本当に必要かな?
なんか続かなくて、、、



正直、「今すぐ必要」ではないかもしれないね。
でも将来の選択肢を広げたいなら、早めに始めておいて損はないと思うよ!
この記事では、AWSエンジニアとしてフリーランスで働いている私が、英語学習アプリSpeakを半年間使い続けてわかったリアルな体験談をお伝えします。
「英語学習が続かない」と悩んでいる方に、特に読んでほしい内容です。
- エンジニアが英語学習を始める理由
- 英語学習に挫折した私がSpeakにたどり着いた経緯
- Speakを半年使って感じたリアルな効果と正直な評価


なおと
AWSフリーランスエンジニア
当ブログ「なおナビ」運営者の、なおとです。
▽略歴
- IT完全未経験からAWSエンジニアに転職
- AWSエンジニアに転職して年収400万円アップ
- フリーランスとして独立(2025.11~)
このブログでは、AWSエンジニアやフリーランスを目指す「あなた」の背中を押す情報を発信しています💡
Speakを半年使って感じたリアルな効果【体験談】


ステップ形式で「少しずつ喋れる実感」がある
Speakが続けられている1番の理由は、「自分のレベルに合わせたステップ形式のレッスン」です。


いきなり難しい会話をさせられるのではなく、自分のレベルに合わせたレッスンが用意されています。
少しずつ難易度が上がっていくので、「少しずつ喋れるようになっている」という実感が毎日あります。
これがとても大事で、
「できた!」という小さな成功体験の積み重ねが、継続のモチベーションになっています。
毎日時間を決めてレッスンをするようにしていて、それが半年続いています。
以前の私には考えられなかったことです。
AIが相手だから心理的に楽。失敗しても全然OK
英会話スクールや対面レッスンに踏み出せなかった理由の1つが、「うまく話せなかったらどうしよう」という心理的なハードルです。
Speakはアバター(AI)と話す形式なので、対面で人間の講師と話すわけではありません。
喋れなくても、発音が悪くても、文法がめちゃくちゃでも、相手はAIだから気にしなくていい。
この心理的な楽さが、英語を積極的にアウトプットできる理由になっています。
「ミスしても恥ずかしくない」という環境は、特に日本人の英語学習の初期段階では特に重要だと実感しています。
自分の英語にAIが即座にフィードバックしてくれるのが想像以上に良かった
Speakで特に気に入っている機能が、AIによるリアルタイムフィードバックです。
自分が話した英語に対して、「もっと自然な言い回し」や「正しい文法」をAIが即座に提案してくれます。
たとえば、文法的に間違っていたり、ネイティブが使わない不自然な表現をしていたりすると、すぐにより良い表現を教えてくれます。
話すたびに自分の英語が磨かれていく感覚があって、これが想像以上に良かったです。
半年で感じた変化:海外映画の聞き取りが少しずつできるようになってきた
半年続けて、実際にどんな変化があったか。
正直、「ペラペラになった」というほどの劇的な変化はまだありません。
ただ、海外映画を見ていると、以前より少しずつ英語が聞き取れるようになってきたという実感があります。
字幕を追いながら見ていた映画が、耳に入ってくる英語の量が少しずつ増えてきた。
地味な変化ですが、確実に積み上がっているものがあると感じています。
Speakの正直レビュー|良い点・微妙な点【忖度なし】


半年使ってわかった、良い点と微妙な点を忖度なしでお伝えします。
良かった点4つ
① AIアバターとの会話で心理的ハードルが低い
人間の講師に評価されるわけではないので、失敗を恐れずどんどん英語を話せます。
初心者や、英会話に苦手意識がある人には特に効果的だと思います。


② 自分の英語へのリアルタイムフィードバック
話した瞬間に「より自然な言い方」「正しい文法」を提案してくれます。
間違いをその場で修正できるので、変な英語が定着するリスクが低いです。
③ 自分のレベルに合わせたステップ形式
いきなり難しい会話ではなく、自分のペースで少しずつ進めていけます。
「喋れるようになってきた」という実感が毎日あるのが、継続できている理由です。


④ 無料トライアルで自分にあっているか確認できる
下記の料金表でも解説しているのですが、Speakは7日間の無料トライアルを実施しています。
合わなかった場合、7日内に解約すれば料金は発生しません。
まずは無料で使ってみて自分に合っているか確認してみるのが良いと思います。
無料トライアルは下記から登録できるので早速使ってみて下さい!
\ まずは7日間無料トライアル /
微妙だと思った点と対処法
正しく喋れていても音声が認識されないときがある
発音が正しくても、音声認識がうまく機能せずに進めないことがたまにあります。
ただ、対処法は簡単で、アプリを再起動するか、そのまま次に進むだけで解決します。
致命的な問題ではないですが、少し手間に感じることはあります。
正直、エンジニアに英語力は必須じゃない。それでも私が英語を学ぶ理由


日本国内のAWSエンジニアとして働く上で、「英語が話せないと仕事にならない」という場面は、今のところほぼありません。
「英語は絶対必要!」という記事はたくさんあります。
でも正直、私がフリーランスのAWSエンジニアとして働く中で、英語力がなくて困った場面はほとんどないのが実態です。
でも、それでも私が英語を学び続けている理由があります。
エラーメッセージは日常的に英語。でも「英語が話せる」とは別の話
AWSを使っていると、エラーメッセージは日常的に英語で出てきます。
公式ドキュメントも英語が一次情報です。
ただ、これは「読める」レベルの話です。
翻訳ツールやAIも使えるので、「英語が話せないと詰む」という場面はほぼありません。
だから正直に言うと、
エンジニアが英語を学ぶ理由は「今の仕事のため」ではなく「将来の選択肢のため」だと思っています。
AWSで働くことへの憧れ
AWSはご存じの通りアメリカ企業です。
AWSエンジニアをやっている中で、「AWSで働いてみたい!」と思うようになりました。
AWSで働くためには、英語でのコミュニケーションが必要になります。
「いつかAWSで働きたい」という目標を持った時から、英語学習は私にとって避けられないテーマになりました。
世界のどこでも働ける力が欲しいから
フリーランスとして独立して以来、「どこにいても仕事ができる」という働き方に可能性を感じています。
英語ができれば、国内に縛られず海外クライアントとの仕事も視野に入ります。
円安が進む今、これは将来的にかなり大きな差になると思っています。
Speakの料金・プランをエンジニア目線で評価


無料と有料の違い
Speakには無料プランと有料プランがあります。
| プラン | 月払い | 年払い | 内容 |
|---|---|---|---|
| 無料 | 0円 | – | 基本的なレッスンの一部が利用可能 |
| プレミアム | 月額3,800円 | 年額19,800円 (月額:1,650円) | 全レッスン利用可能 |
| プレミアムプラス | 月額5,800円 | 年額29,800円 (月額:2,480円) | 全レッスン+詳細な文法フィードバック強化 |
表のとおり、年払いだとかなりお得に利用できます。
私自身、7日間の無料トライアル ⇨ 年払いでの契約をしました。
コスパは正直アリだと思う理由
この金額でAIと毎日英会話の練習ができると考えると、コスパは正直かなり良いと思っています。
オンライン英会話は1か月あたり7,000~10,000円が相場です。
Speakなら毎日練習しても月1,650円です。
「本格的に英会話スクールに通う前に、まず話す習慣をつけたい」という用途には、コストパフォーマンスが高いと感じています。
まずは使ってみて、自分に合わなければ7日以内に解約すれば料金は発生しません。
下記から無料トライアルに登録できるのでぜひ利用してみて下さい。
\ まずは7日間無料トライアル /
まとめ


今日は私がエンジニアとしてキャリアップするために継続している英語学習について解説しました。
実際に利用しているのはSpeakというアプリです。
- 自分のレベルに合わせた学習ができる
- AIとの会話なのでプレッシャーがない
- 話した内容に対して添削してくれる
私と同じように、英語学習に苦手意識をもっている人におすすめです!
まずは7日間の無料トライアルから始めたい方は、下記からどうぞ。
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「なおナビ」では、
高卒・現場作業員→AWSエンジニアになった 私の実体験をもとに、再現性ある情報を発信中です。
AWSエンジニアとしてのキャリアについて詳しく知りたい方は、こちらの記事もあわせてどうぞ。
少しでも参考になれば嬉しいです。
正直に言うと、私もまだ英語は全然できません。
でも、半年前の自分より確実に少し話せるようになっています。
大事なのは「完璧になってから始める」じゃなくて、「とりあえず始めてみる」こと。
Speakは7日間無料で試せるので、まずは使ってみてから判断してみてください。
疑問に思ったことや分かりづらいとこがあれば気軽に X(@naoto_naonavi)かお問い合わせフォームまでご連絡ください!














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